


10月1日(土)にPTA奉仕作業を行いました。事前に本部役員が中心となってPTA事業環境委員会で計画や分担を行い、当日を迎えました。
当日は、保護者と教職員合わせて約110名が参加し、学校周辺の草刈りや清掃をしました。皆様のご協力により作業もスムーズに進み、津山東高校は広大な敷地ではありますが、隅々まで大変きれいになりました。本当にありがとうございました。






10月1日(土)にPTA奉仕作業を行いました。事前に本部役員が中心となってPTA事業環境委員会で計画や分担を行い、当日を迎えました。
当日は、保護者と教職員合わせて約110名が参加し、学校周辺の草刈りや清掃をしました。皆様のご協力により作業もスムーズに進み、津山東高校は広大な敷地ではありますが、隅々まで大変きれいになりました。本当にありがとうございました。









7月12日(火)、学校歯科医 渡部佳郎先生にお越しいただき、歯科指導を実施しました。
今年度の歯科検診でう歯(むし歯)や歯肉炎等の歯周疾患のあった生徒が、その原因や予防方法について学びました。


<渡部先生より>(抜粋)
●歯ブラシは“鉛筆持ち”で軽く小刻みに動かす。歯を1本ずつ磨くイメージで。
●歯間ブラシやデンタルフロスも効果的。ただし、入らないところには無理して入れないように。つまようじは歯ぐきが傷つきやすいため要注意。
●歯周病原菌は、妊娠トラブルなど様々な疾患に関係があると言われている。
< 生徒の感想より>
●普段、歯を磨くのに困っていたことが解決したので、実践してみようと思った。
●歯ブラシの持ち方が少し違ったので正しく持てるようにしたい。
●食後の歯磨きの大切さがわかるよい機会だった。
●時間がないから雑になりがちだけど、少しでも意識しながら磨いていきたい。
●早く受診しないと取り返しのつかないことになると分かった。
●すぐに歯医者に行きます。
今回はコロナ対策のため、生徒たちは実際にその場でブラッシングを行いませんでしたが、渡部先生からは歯間ブラシや歯磨き粉をお土産にいただきました。
参加した生徒は、正しい歯磨きの方法を学ぶことで、普段の自分の歯磨きがどうだったか振り返るよい機会となりました。
今後は検診で見つかった異常を早く治療するとともに、正しい歯磨きを習慣化し、歯の健康を維持してもらいたいと思います。




5月10日(火)、教職員対象の救急法講習会とエピペンの講習会を実施しました。
いつどこで起こるかわからない緊急事態に備え、心肺蘇生法等についての正しい知識と技術を身に付けておくために、本校では定期的に救急法の講習会を行っています。この日は、津山圏域消防組合消防本部から5名の講師にお越しいただきました。


今回の心肺蘇生法は新型コロナ対策バージョンということで、ポイントを詳しく説明していただき、AED操作法も含めて実習を行いました。



【感染症対策のポイント 】
・意識や呼吸の確認の際には患者との距離を保つ
・人工呼吸は行わず胸骨圧迫を続ける
・胸骨圧迫の際には患者の鼻と口をガーゼやマスクなどで覆う













参加した教職員は、訓練用の人形とAEDを使用し、いざというときを想定して手順をしっかり確認しながら取り組みました。


その後、養護教諭からエピペンについて説明があり、全員が練習用トレーナーを使用して実習しました。
救急車到着までの迅速な一次救命処置が命を救うことの鍵になります。そのことを胸に刻み、全教職員が適切に対応できるよう日頃から研修を積みたいと思います。

12月8日(水)、本校講義室にて第2回PTA役員会を実施しました。
今回の協議事項としては、令和4年度以降の空調設備整備と今年度のPTA行事・活動の中間報告についてでした。
お忙しい中、当日は35名程度の役員の方々が来てくださり慎重に協議をしていただきました。ありがとうございました。




10月2日(土)、PTAの奉仕作業を行いました。
当日は、保護者85名、教員27名、計111名の方にご協力いただき、学校周辺の草刈りや掃除をしました。







広大な敷地のため当日は3グループに分かれ作業しました。
皆様のご協力により、大変きれいに環境整備ができました。本当にありがとうございました。

7月13日(火)、学校歯科医渡部先生が虫歯のある生徒たちを対象にブラッシング指導を行い、虫歯や歯周疾患の原因と予防について学びました。
ブラッシングしているときに出血するのは、歯肉炎の症状です。正しいブラッシングで歯肉炎は改善され、虫歯の予防にもなります。


また、できてしまった虫歯は治療しないと悪化する一方なので、優先的に治療することをお勧めします。
また、健康な歯を維持するために定期的な検診を受けることもお勧めします。
正しいブラッシング(予防)・検診(早期発見)・早期治療していきましょう!


5月11日(火)、日本赤十字社岡山県支部より2名の講師をお迎えし、教職員対象の救急法講習会を開催しました。
今回は感染予防対策のため胸骨圧迫のみ実技の練習を行い、その後AEDの使用手順を確認しました。


緊急時は混乱が予想されるため、必ず、誰に「119番通報」と「AEDの依頼」をお願いするのかを明らかにすることが大切です。
胸骨圧迫は「強く・早く・絶え間なく」行い、救急車が到着し引き継ぐか、交代してくれる人が見つかるまで続けましょう!




また、同時に学校薬剤師の立野先生からエピペンの使い方について指導していただき、実際にエピペントレーナーを使って練習しました。




1月30日(土)に津山市内の高校の代表生徒と河野行政改革大臣とWebにより直接懇談する機会を得ました。
初めに河野大臣から、「君たちのこれから」と題した、これからの世の中の変革と若者に期待する御講演をいただき、それに応えるように各校の参加生徒が今思うことを伝えました。
本校からは食物調理科3年 牧原直太朗くんと普通科2年 三船麗愛さんの2名が参加し、専門性を活かした内容の質問や世界情勢に関する質問などを1分間にまとめて伝えることができました。




10月3日(土)、PTA奉仕作業を行いました。
当日は、保護者と教職員合わせて約100名近くの方にご協力いただき、学校周辺の草刈りや掃除を行いました。
皆様のご協力のおかげで、大変綺麗になりました。本当にありがとうございました。





9月24日(木)、学校歯科医渡部先生によるブラッシング指導を行いました。
虫歯が多い、または歯周疾患がある生徒たちが、虫歯や歯周疾患の原因と予防について学びました。
ブラッシングしている時に出血するのは、歯肉炎の症状です。正しいブラッシングで歯肉炎は改善され、虫歯の予防にもなります。

また、出来てしまったむし歯は治療しないと悪化する一方なので、優先的に治療することをお勧めします。 健康な歯を維持するために、定期的な検診を受けることもお勧めします。
正しいブラッシング(予防)・検診(早期発見)・早期治療していきましょう!