
5月1日(土)城西公民館にてかしわ餅づくり

5月1日(土)、城西公民館(津山市城西地区)において「まちばの寺子屋・かしわ餅づくり」があり、本校の生徒(食物調理科2・3年)もお手伝いに参加しました。


5月1日(土)、城西公民館(津山市城西地区)において「まちばの寺子屋・かしわ餅づくり」があり、本校の生徒(食物調理科2・3年)もお手伝いに参加しました。





10月16日(金)、四校連携講座を受講した生徒のうち、各グループ2名の合計10名が津山市長のもとを訪れ提言書を提出しました。 この提言を作成した経緯、それに込めた想いを話し、実現に向けて動いてほしいと伝えました。
提言に込めた想いを自分の言葉で伝え、それぞれの提言に対して、市長も丁寧に回答してくださったことで、生徒も満足していたようです。また、提言の内容だけに留まらず、市長は生徒が感じている疑問について快く答えてくださり、緊張した中にも満足感を得た生徒も多かったようです。






四校連携講座を通して、地域の良さと多様な仲間の大切さ、行動力や発信力、さまざまな事がありますが、津山市長と懇談できるような貴重な体験もこの講座の醍醐味の一つです。 そして、提言の一部でも実現することを期待し、今後生徒が地域に興味をもっていくことが講座の意義でもあります。



7月29日(水)、新型コロナウイルスの影響で実施が心配されていた四校連携講座「地域創生学」がついにスタートしました。
開講式は四校それぞれをオンラインで繋いで実施しました。

基調講演も岡山大学から前田芳男教授にリモートでしていただきました。
これからの四校連携講座でどんな観点でどんな風に考えていけばいいのか、とても参考になりました。




7月22日(水)、四校連携講座開講に先立ち、顔合わせの会を開催しました。
全員参加とはありませんでしたが、20名程度の生徒が各校から集まり、地域の大人や大学生とだっぴ形式で懇談しました。 他校生と大学生、大人を交えた懇談で互いに打ち解けて、今後、四校連携講座が始まるのが待ち遠しくなりました。


