


8月8日(土)にジップアリーナ岡山で開催された県高校総体代替大会剣道女子団体の部で3位になった剣道部員8名が、園田校長に戦績報告を行いました。

校長からは「強豪校ひしめく中での3位は見事。これからも、全国優勝の実績もある名門津山東高校剣道部員としての誇りをもって、豊かな人生を歩んでください。本当におめでとう。」と祝福の言葉があり、生徒は「全国大会出場を目標に、これからも頑張ります。」と力強く宣言しました。



8月8日(土)にジップアリーナ岡山で開催された県高校総体代替大会剣道女子団体の部で3位になった剣道部員8名が、園田校長に戦績報告を行いました。

校長からは「強豪校ひしめく中での3位は見事。これからも、全国優勝の実績もある名門津山東高校剣道部員としての誇りをもって、豊かな人生を歩んでください。本当におめでとう。」と祝福の言葉があり、生徒は「全国大会出場を目標に、これからも頑張ります。」と力強く宣言しました。



7月23日にシティライトスタジアムで開催された岡山県高校総体代替大会陸上競技400mに出場し48秒56で優勝した普通科3年の小川拓人くん(北陵中出身)が、7月31日、園田校長に優勝を報告しました。
合わせて、7月11日に開催された岡山県陸上競技選手権大会400mにおいて3位に入賞した報告も行い、園田校長に収納しました。

校長から「コロナによる長期の臨時休業明けに自己ベストが出せるのは、休業中も自宅周辺でできるトレーニングを自ら続けた小川くんのストイックさの成果です。尊敬に値します。」と高い評価の言葉が伝えられました。
小川くんは「自分の力を発揮できたのはうれしいです。高校での競技生活は残り少ないですが、最後まで悔いのないように47秒台を目指して努力を続けます。」と力強く話しました。

なお、小川くんは県選手権大会で8月に広島で開催される予定だった中国五県大会への出場権(400m、200m)を獲得していましたが、新型コロナウイルス感染症拡大のため残念ながら大会開催中止になりました。